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フィス検証!

フィスを 検証して分かった事をお伝えします。

フィス 信用取引について

こんにちわ。

 

フィスの学習も信用取引に入って参りました。

 

フィスの取引する銘柄は2つの相関銘柄(株価が似ている動きをする)を利用して

売買を行います。

通常は

買いは現物取引

売りは信用取引とそれぞれ異なる売買を致します。

 

 

この時の信用売りの解説もイラストで書いているのでわかりやすく理解しやすくなっています。

次に取引に関する用語が出てきます、取引と簡単に言っても色々な種類があり貸借銘柄などの言葉もあります。

マニュアル3か所目で株取引の詳しい用語の雨嵐なので日々の時間を大切に学習して

行きたいと思います。

 

本日はこの辺で。

 

 

 

 

フィス 現物取引学習

こんにちわ。

 

苦しい苦しい用語を覚える箇所をやっとの事で抜けてきました。

 

マニュアル3つ目の現物取引と言われる所までたどり着きました、

いや~長かった汗

 

ちなみに確認ですが現物取引とはご自身が証券会社に預けた現金で

株(銘柄)を購入したり購入した株を売る事をいいます。

 

 

今道先生も難しく考えずに、現金で買った株の価値が上がったら売るというのを

シンプルに伝えています。

 

マニュアルではメリットとデメリットを伝えていますが

個人的にはメリットが多いんだなという印象です。

 

 

少しご紹介いたしますね。

 

まずはメリットから~1株主優待がもらえる(某番組の人みたいですね)

2株式を保有していても金利がかからない

3投資期間に制限がない 少しの時間の余裕が出来ますね!

4最大の損失が投資額の範囲 

 

の4つになります。

ここからはシュミレーション画面の説明から成り行き注文での

やり方のマニュアルになります。

 

口座登録も済ませていますが、とりあえずマニュアルを読んで行きたいと

思います。

いきなりハードルが上がり少し焦っております。

 

明日も学習頑張ります!

 

今日はこの辺で。

 

 

 

フィス 1週間のまとめ

こんにちわ。

 

フィスを勉強して今週があっという間に終わります。

 

 

今週から1週間の振り返りをしていこうと思います。

フィスを学習をしていて苦手な部分とそうではない部分が学習を通して

発見できたので現在位置の把握と学習効率を上げる目的です。

 

今週1週間の進歩はフィスの仕組み裁定取引を学ぶことが出来たし

必ず売りと買いを同時に入れなければいけないのが条件なのと

相関係数の数値が大事。

 

相関係数とは価格が元に戻る数値、相関性が強いとも言います。

 

相関係数の数値が高ければいいというわけでもないという

事もわかりました。

 

逆に出来ていない部分は用語の理解。

 

量が多いだけに集中力が欠けてきて理解力が落ちる。

1日1個にし、確実に覚えて年内までには取引をするという目標に

向かっていきたいと思います。

 

 

逆算して動かないとチャンスは訪れません。

 

来週も頑張りたいと思います。

 

今日はこの辺で。

フィス 学習進行中

こんにちわ。

 

今日は天気が良くなく寒い一日になりましたが体調は崩されていませんか

 

フィスの学習は用語を熟読するという作業を行っています。

 

 

作業はインプットになります。でもインプットだけでは物事は覚えません。

 

アウトプットしなければ脳に定着しません。私はよく周りの人間に用語を

覚えたら話しかけています。

 

 

覚えてたくさん話しかけたいと思います。

 

 

短いですが、今日はこの辺で。

フィス マインドセット

こんにちわ。

 

この所の2日間はフィスの専門用語を学習しておりますが

少し気分転換して今道先生がお送りしている投資マインドセット

を聞いた感想をシェアしたいと思います。

 

自己満足した瞬間に進化は終わりというテーマでした。


これは人間が今の環境に満足した瞬間に進化が止まり退化してしまうので
日々現状に満足せずに仕事でもどんな事でも取り組んで行けば進歩に
つながるというマインドセットです。


私も昔は仕事の環境がそのままでいいやと思ってしまいなにも考えずに
ただ行くだけ、その日の事を終わらせるという日々を送っていたので
わかりますが何も進歩しないし自分自身にも良くないし、良い事
はあまりなかった時期でした。


なのでフィスの用語を覚える最中にきついですが、日々少しでも
進歩できるように。


今日はこの辺で。

フィス 学習続行中

こんにちわ。

 

フィスの用語を頭に叩き込んでいる最中です汗

 

 

株式と言っても色々な種類と色々な言い回しがあるんだなと

関心しながらマニュアルのPDFファイルを見ながら

学習しています。

 

少し紹介したいと思います。

 

ディフェエンシブ銘柄、、なんか重厚な名前の用語になります。

 

意味は全体の株式市場が活況の時には値が上がらず市場が低迷している時期に

下げが小さいとか値上がりするような銘柄の事です。

業種は食品、医薬品、電気、ガス水道などの生活に直結している業種と

覚えようかなと思います汗

 

内需関連株、、、国内って感じがしますよね。

 

内需に業績拡大のウエイトをおく業種の株式の事を指します。

 

主たる事業基盤が国内にある企業で代表的なセクターとしては建設、不動産、百貨店、倉庫、電車、電力などで、最近は通信などもこれにあたります。

 

 

まだまだ重厚なマニュアルですので少しずつこなしていきたいと思います。

フィス 黙々と学習中

こんにちわ。

 

フィスを勉強して時間があっという間に過ぎていきます。

 

 

今日も何日間かに分けて専門用語を理解して行く週にしようかなと思います。

 

 

フィスが取引されている場所は金融商品取引法により

法律上の名称は金融商品取引所と言います。

 

場所はどこにあるのかというのは勉強するまで「そうなんだ」「知らなかった」

という言葉が素直に出てくるのが率直な意見です。

 

日本には東京、名古屋、札幌、福岡の4か所だそうです。

 

 

証券取引所は投資家にリスク資産を供給する役割を持ち、有価証券および

金融商品の取引を円滑に行うために存在します。

 

 

勉強している内容ですが、1つの専門用語が深い為時間も割かないと

理解にならないのである意味勉強になります。

 

平日ですが時間を見つけて学習します!

今日はこの辺で。